結婚指輪知らないこと についての記事一覧- ページ 4 / 5 - 意外と知らない婚約指輪のこと

menu
HOME » 結婚指輪知らないこと

結婚指輪知らないこと

結婚指輪購入口コミ「半年くらいかけて選びました」

1. 性別

女性

2. 購入時の年齢

50代

3. 現在、結婚何年目ですか?

結婚23年目

4. 購入した結婚指輪の価格を教えてください。(お二人それぞれの価格)

男女とも約5万円

5. お持ちの結婚指輪に決めたポイントを教えてください。(デザイン面、予算面、好みのブランドなど、視点はご自由に述べてください)

男女ともに少し太さが違うだけで、シンプルではあるけれど、波打つようなふっくらしたデザインが気に入りました。

結婚情報誌やファッション誌の特集や広告を比較して、お気に入りを集めてスクラップしていたら、だんだん欲しいデザインが収束してきました。

半年くらいかけてリアル店舗であれこれ実際に見て、比較して、試着して、一番しっくり収まるものを選びました。

もうひとつは、同じブランドの婚約指輪と重ねて着けられるものを、というのがポイントでした。

じっくり選んだだけあって、飽きることもなく。

いまもってなお大切なお気に入りです。

『結婚指輪購入口コミ「半年くらいかけて選びました」』 の続きを見る

エクセルコ・ダイヤモンドで後悔しない結婚指輪!

後悔しない結婚指輪を選びたいのであれば、エクセルコ・ダイヤモンドがおすすめです。
エクセルコ・ダイヤモンドは世界屈指のダイヤモンドマーケットである、ベルギーのアントワープから発掘されていて200年もの歴史があります。
エクセルコ・ダイヤモンドはカットが生み出す、繊細かつ光り輝く美しい宝石と言われていて、ダイヤモンドの原点とも呼ばれています。
『エクセルコ・ダイヤモンドで後悔しない結婚指輪!』 の続きを見る

ティファニー結婚指輪口コミ「可愛すぎるという印象が変わった」

1. 性別

男性

2. 購入時の年齢

20代

3. 現在、結婚何年目ですか?

3年目

4. ティファニーで購入した結婚指輪の価格を教えてください。(お二人それぞれの価格)

21万円

5. ティファニーの結婚指輪に決めたポイントを教えてください。(デザイン面、予算面、好みのブランドなど、視点はご自由に述べてください)

ティファニーというブランドが昔から好きということが一番の決め手になりました。

それに加えて、相手の服装などを考えるとティファニーがピッタリということもありこのブランドにしました。

結婚相手もティファニーが好きだけどつけたことがないということも決め手の1つになりました。

ニューヨークで生まれたぶらに共感などありティファニーの結婚指輪に好意を持つようになりました。

アメリカに憧れを持っていた二人なのでとても良いブランドがティファニーでした。

『ティファニー結婚指輪口コミ「可愛すぎるという印象が変わった」』 の続きを見る

エンゲージリングは手作りがおすすめ

エンゲージリングは絶対手作りがおすすめです。
一生に一度のプロポーズ、手作りのエンゲージリングで差をつけちゃうのはどうでしょうか。
手作りのエンゲージリングと聞くと、モノ作りが得意な人の話でしょ。
自分は指輪作りなんて無理と思っているあなたにも、是非おすすめしたいのが手作りエンゲージリングです。

初めての方でももちろん大丈夫です。
といっても指輪作りはほとんどの方が初めての経験だと思います。
実は男性はモノ作りが得意な方が多いのです。
職人さんも男性が多かったり、また子供の頃を思い出してみてください。
プラモデル作りに夢中になったあの頃・・・
エンゲージリングを大切な人を思い、心を込めて手作りで作れば、世界でたった一つのどんなに高級な指輪よりも価値のあるエンゲージリングが完成することでしょう。

手作りのエンゲージリングを贈られて、女性はサプライズの手作りエンゲージリングに感動と、また一生忘れることのない喜びを感じることに違いありません。
エンゲージリングは特別感のあるジュエリーです。
是非世界にたった一つのオリジナリティーあふれる指輪を作ってみてください。

それでは手作りのエンゲージリングはどのように作ることが出来るのでしょうか。
手作り指輪の工房で作ることが出来ます。
インターネットで手作り指輪と検索してみるとたくさんの工房を見つけることが出来ます。
何度か通う事になりますので出来れば通いやすいところがおすすめですね。
初めてでも安心、職人さんやスタッフさんのサポートで作ることが出来ます。
また自分では難しいような作業はオプションで注文することもできますので少し凝ったデザインにしたい場合は職人に依頼しても良いですね。

手作りエンゲージリングは世界にたった一つの婚約にふさわしい特別な指輪を贈ることが出来ます。
今注目の手作り指輪を作ってみてはいかがでしょうか。
きっと、一生の宝物となるエンゲージリングが完成することでしょう。

エンゲージリングおすすめブランド

エンゲージリング、あこがれの婚約、結婚そして新しく始まる新生活。
そんな夢のある時、エンゲージリングを選ぶのもとても楽しみですね。
エンゲージリングのおすすめブランドをご紹介してみましょう。

やはり女性の永遠の憧れのブランド、ティファニー。
1837年アメリカで創業されたティファニー。
シルバーアクセサリーやオープンハートでも有名なティファニー。
ティファニーの価格は手を出しやすいリーズナブルな価格帯から高級なものまでさまざまなラインナップがあります。
またティファニーといえば、今ではエンゲージリングの定番、ソリティア、6本の爪で一粒ダイヤモンドを支えるスタイルはこのティファニーが発祥なのです。
またティファニーのブルーボックスも手にしただけで幸せになってしまうほど素敵ですね。

横浜元町で生まれた、スタージュエリー。
輝くダイヤモンド、またスタージュエリーのオリジナリティーあふれたデザインは、他では見つからないお気に入りのエンゲージリングが見つかるかもしれません。
自社工房の為リーズナブルに良質なエンゲージリングを手に入れることが出来ます。

キングオブダイヤモンド、ハリーウィンストン。
多くの芸能人や、著名人、また王室やセレブの間で人気のハリーウィンストン。
肌に直接つけているかのようなダイヤモンドはハリーウインストンの特徴です。
ダイヤモンドの輝きは宝石学の元に最高に輝く、そんなジュエリーです。

イタリアで生まれたブルガリ。
ブルガリの輝きは大人の女性にもピッタリです。
気品のあるその輝きは最高のエンゲージリングです。

シンプルで繊細な4℃ブライダル。
シンプルでありながらも最高の輝きと着け心地。
毎日つけたいそんなエンゲージリングです。

エンゲージリングは他にも様々なブランドからラインナップされております。
ダイヤモンドの輝き、そして婚約という華々しい時を共に飾るエンゲージリング。
最高のエンゲージリングと出会う時が来ることでしょう。

エンゲージリングのあれこれ

誰もが夢見た事のあるエンゲージリング。
特に女性にとって、エンゲージリングは様々な思い入れがあることでしょう。
エンゲージリングとは、婚約指輪の事ですが、マリッジリング、結婚指輪との違いは、エンゲージリングは男性が女性に贈るもので、マリッジリングは男性と女性ペアで用意をしてお互いに交換するものです。

左手の薬指、古代ローマ時代、左手の薬指は心臓とつながっている、心臓の鼓動と共に永遠に続くようにという意味を持ち左手の薬指にエンゲージリングやマリッジリングをはめるという深い意味があるのです。
そんな左手の薬指は婚約相手が決まるまではあけておく。
そんな風習もございます。

意味のある指輪エンゲージリングは様々なジュエリーブランドから既製品もありますが、なかなかおすすめなのが手作りのエンゲージリングです。
なぜ既製品よりも手作りのエンゲージリングがおすすめかというと、エンゲージリングは他の指輪に比べて特別なものだからです。

またエンゲージリングといえばひと昔前のコマーシャルを覚えておりますか。
お給料の3か月分というキャッチフレーズ。
そのキャッチフレーズが思いのほか浸透して、バブルの時代にはお給料の3か月分のエンゲージリングがメジャーでした。
現代では3か月分というような価格よりも、自分たちらしさ、また世界にたった一つというようなどちらかというと価格よりも気持ちが重要視されているようにも思います。
そんな手作りのエンゲージリングは思いがたくさん詰まった世界でたった一つのオリジナリティーあふれる指輪を作ることが出来ます。

男性が女性の為に心を込めて作ったエンゲージリング、贈るほうも贈られたほうも、その思いはきっと最高の思い出、そして最高のエンゲージリングになることでしょう。
既製品のエンゲージリングももちろん素敵ではありますが、是非手作りのエンゲージリングもおすすめしたい指輪です。
最高のエンゲージリングを贈ってみてはいかがでしょうか。

セミオーダーで作るエンゲージリング

セミオーダーで作るエンゲージリングが今注目されております。
フルオーダーの場合ゼロから考えるのは意外に大変です。
すべて自分の好きなようにするという意味ではフルオーダーもおすすめですが、なかなか難しいというのがネックです。
セミオーダーならある程度決めっているものから選び組み合わせなどで作ることが出来ますので、そういったセンスに自信のない方でも安心です。
またセミオーダーすることによって、既製品よりも思い入れがある指輪になりますので、特別な指輪であるエンゲージリングにはセミオーダーがおすすめなのです。

例えばセミオーダーのエンゲージリングとは、デザインされているエンゲージリングの石を好きな石にセレクトしたり、シンプルなデザインのエンゲージリングに好きな彫刻を選んでセミオーダーで作ったりすることができます。
またはデザインと素材をカタログなどから選んでセミオーダーするエンゲージリングなどもあり、様々な形のセミオーダーのエンゲージリングを作ることが出来ます。

またセミオーダーの指輪は、既製品よりも思い入れが出来るようなそんな気もします。
というのはこれとどれを組み合わせようかなど、いろいろと考えて、迷って相談してようやく決まったものをオーダーするわけですから、出来上がって来た時の感動は作った人にしか分かりません。
エンゲージリングをセミオーダーすることにより、フルオーダーと同じくらいの感動を得ることが出来ます。
またそれだけ特別なエンゲージリングを手に入れることが出来ます。

エンゲージリングは一生に一度の、また一生涯大切に使う指輪です。
エンゲージリングを見るたびに当時を思い浮かべ初心に戻ることが出来る、そんなかけがえのない指輪になるのです。
お気に入りの自分たちらしいエンゲージリングをセミオーダーで作ってみてはいかがでしょうか。
職人さんの温かみを感じることのできる最高のエンゲージリングとなるでしょう。

職人さんの婚約指輪

特別な意味を持つ指輪、婚約指輪。
そんな婚約指輪は職人手作業の婚約指輪をフルオーダーで注文してみてはいかがでしょうか。
職人の手作業によりあなたの思い通りの指輪が生まれます。
オーダーメイド婚約指輪の良いところは、何といっても自分好みの特別な指輪が出来る事。
また誰かが自分の為に作ってくれる、そんな人の温かさを感じることが出来るのも、職人手作業の婚約指輪ならではです。
熟練の職人さんの手作業で特別な婚約指輪を作ってもらってはいかがでしょうか。

オーダーメイドなら自分好みの素材でオーダーすることが出来ます。
例えば既製品だとこのデザインは気に入ったんだけれど、素材がプラチナが良いなとか、素材は気に入ったけれどもう少しここのデザインが、といった様に細かいところまで自分の好みに仕上げてもらうことが出来るのが、オーダーメイドの良いところです。

オーダーメイドの指輪ってとても高価なのでは?予算的にちょっとオーダーメイドは自分達には難しいかも・・・
なんて思っている方は一度職人さんの在籍している工房に相談に行ってみると良いでしょう。
意外に既製品よりもお安くできるという事もありますので、まずはお話を聞いてみると良いです。

なぜ予算を抑えてできるかと言いますと、まずは有名ブランドの場合はやはりそれなりにお値段は高くなります。
デザイン料の占める割合が多いという事ですね。
またオーダーメイドは素材を自由にチョイスできますので、素材で大分予算組が出来ることもポイントです。
ブランド料がない分、オーダーメイドにした際にもそこまで高額なオーダー料金ではなく、また素材や石などである程度の価格調整が出来ます。
予算内で自分たちの好みのデザインに仕上げてもらうように相談してみましょう。
オーダーメイドならではの細かな打ち合わせでより自分たちの求める婚約指輪を手に入れることが出来る事でしょう。
職人の手作業の温かみ溢れる婚約指輪は一生の宝物です。

婚約指輪を手作りしよう

手作り指輪という言葉を聞いたことがありますか?
聞いたことがある方は大体ご想像の通りですが、初めて聞いた方に簡単にご説明致しましょう。

手作り指輪は、オーダーメイドで職人が手作りで作るフルオーダーやセミオーダーの指輪があります。
また自分たちで作る手作り指輪には工房で手作りをするタイプと自宅で手作りキットで手作りする方法があります。
また実は世の中に存在する指輪の大半が手作り指輪というのはご存知でしょうか。
指輪は必ず人の手作業が必要です。
全ての工程で機械で行う事がありませんので、指輪はすべて手作りといっても良いくらいです。

そんな手作り指輪の中でも、今回は自分たちで作る手作り婚約指輪をご紹介してみましょう。
婚約指輪を手作りする。
なんともロマンティックではないでしょうか。
男性から女性に贈る婚約指輪を自分の手作りで作るなんてとても素敵ですね。
きっと贈られた女性の喜びは計り知れないでしょう。
男性が指輪を手作り??
と思われる方も少なくないかもしれませんが、実はものつくりは男性の方が夢中になってしまったりするものです。
会社帰りに工房に立ち寄り、夢中になって作っているその手は職人のような手さばきにさえ見えるほどなんですよ。
昔のプラモデルを作っている時を思い出したなんて言う声もちらほら。
男性はモノ作りが基本的に好きなようですね。

手作りの婚約指輪は、既製品に比べてより思い入れが大きい指輪になります。
またもらった時の喜びも、自分の為に作ってくれたと思うとその婚約指輪の特別な思いは他にはありませんね。
また婚約指輪は大変高価なものですが、手作りの指輪は、ある程度予算の調整が出来るところも魅力の一つです。
婚約指輪は特別なもの。
手作りすることによりその特別感のエッセンスをプラスすることが出来るのです。
手作りの婚約指輪、結婚指輪ともに近年注目をされていて多くの雑誌やイベントなどでも紹介されるようになっております。

婚約指輪のデザイン色々

婚約指輪といえば、とても高価なものであり、また特別なものです。
誰もが一度は憧れたことがあるのではないでしょうか。
プロポーズと共に婚約指輪をプレゼントされる日を夢見ていたそんなあの日が誰もがあるのではないでしょうか。
そんなほかのジュエリーとは思い入れも違う婚約指輪。
婚約指輪はお給料の3か月分なんて言う言葉が飛び交っていたバブルの時代。
コマーシャルで様々なカップルの婚約指輪と共にお給料の3か月分というキャッチコピーが世に定着していた時代でした。

値段が高価であることだけではなく、意味のある指輪、意味のある婚約指輪ですので、お気に入りのデザインのものを贈りたいものです。
初めての婚約指輪を選ぶときにはなかなか難しいものです。
特に男性が女性にサプライズでプレゼントするというのであればさらにその難易度は上がります。
まずはデザインを知るところから婚約指輪選びは始まります。

一番スタンダードなデザインは、6つの爪で一つの大粒のダイヤモンドを支えている、ティファニーが発祥のソリティアです。
ソリティアにしておけば間違いなしと言われているくらいですので、迷ったらソリティアにすると良いかもしれません。
またソリティアのおすすめの理由は、指輪のサイズ直しがしやすい事です。
一生ものの婚約指輪と考えると、やはりサイズ直しが簡単にできるほうが良いですね。

ゴージャスにスタイリッシュな指輪が好きな方には、エタニティ―リングがおすすめです。
粒ぞろいのダイヤモンドが並んでいてスタイリッシュでありながらも、輝きとラグジュアリー感はやはりエタニティ―の醍醐味です。

またパヴェも人気があります。
ダイヤモンドが散りばめられたパヴェはより女性らしいデザインで、とても繊細でかつ重厚な輝きです。
美しさを兼ね備えた指輪です。

婚約指輪のデザインは彼女と一緒に選ぶかサプライズにするか、サプライズの場合は好きなデザインの調査をひそかにしてみるのも良いですね。